2020年7月のセミナー情報

ご無沙汰しています。(更新途絶えてしまった)

今日は2つお知らせです


7月1日-2日

東京の銀一スタジオショップのセミナールームにて

DaVnci Resolve 2DAY カラートレーニングを行います。

前回のブログでもお伝えしたトレーニングツアーが

新型コロナウイルスの影響で延期になったものです。

(仙台と東京講演が中止&延期)


まだ収束しておりませんが、マスクの着用、手指の消毒

定員制限、換気、生徒同士の距離など

可能は限り感染症対策をして再開することになりました。

銀一さんの取り組みはこちら

告知をしようしよう、と思っていてブログ告知が遅くなっていたら

昨日6/25(木)の段階で


1日 残席1名 

2日 残席2名


と想像より多くのお客様の申し込みを頂きました。(ありがたや)

今回、定員(各回10名)できっちり打ち切ってしまうので

迷われている方がいらっしゃいましたら

是非ご参加くださいませ。


2020年度のトレーニングツアーの内容での講座は

一応これが最後の回になります(今後は内容が変わります) 

もうひとつのお知らせは7月3日(金)

ビデオサロン9月号の連動企画でウェビナーを行います。 18時45分(開場)、19時(開演) ※約2時間の予定です

テーマは「映像編集」 なかなか難解なテーマなのですが 今まで培ってきたノウハウとロジック化してきたものを フルに詰め込んでお伝えしようかな、思っています。

私がお話しするのは

「図解だからよく分かるビデオグラファー映像編集術」と

いう事で、実は映像編集にはある一定のルールがあって、

全ての編集には意味がある(持たせる)という事を

メインにお話ししようと思っています。

あとはこれからの時代、必ず必要になってくる

ビジュアルランゲージ論。


ビジュアルランゲージという言葉は

各所で色々な捉え方をされていますが

実はもっとシンプルで。

映像は視覚的類似点と関係性をうまく並べることで

ビジュアルランゲージは成立します。


そういう見方を持つ事で

今まで見てきた映像が違う見え方、もっと深い見え方が

するかもしれません。

実は既に雑誌用の原稿を書いていて

そこで補完しきれないトピックを生でお伝えできればな、と

思っています。 昨年まで行ってきたαアカデミーでもお伝えしていた内容なので

ここまでオープンに受講できるのはレアかもしれません。 ・インタビューベースの企業VP

・ドキュメンタリー風映像 ・ビジュアルベースのPV

・ウェディング/イベント映像のダイジェスト

・ミュージックビデオ ・ドラマ風映像

様々な作例を分解、図解して解説します。 プチ自慢になりますが、

映像制作業を営んで約20年

私は編集で抜本的な修正をいただいた事がありません。 このウェビナーにそのヒントが隠されています

(隠してないけど) みなさまの何らかのヒントになるかと思います。

本誌9月号とセットだと税込5500円

ウェビナー受講のみだと税込4070円

とのこと


お求め易いと思いますので是非受講くださいませ。 (質疑応答もあるらしいので)


お申し込みはこちらから

※7/3の正午が締め切りです

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